FC2ブログ

海鮮系丼の種類が豊富などんぶり屋さんは観光客に人気です!「ザ・どん」札幌市中央区北5条

グルメランチの報告です。
土曜の昼下がり、サツエキ界隈での仕事を終えて、マコトさんとランチをすることに。
駅界隈をうろつきますが、どこも店の前に列ができています。
唯一すぐに着席できそうだったのがこちらの丼屋さんです。
前々から気にはなっていましたが、初めての訪問です。
店内は結構広くて、50席はありそう。
観光客らしきお客さんで賑わっていました。
P1540060(1).jpg

「ネギトロ丼」をいただきます。
もれなく味噌汁と漬物が付いてきます。
P1540055(1).jpg

わさび醤油をかけていただきます。
ご飯の量とネギトロの量はちょうどいい感じ。
あっという間に完食です。
P1540059(1).jpg


(所在地)
札幌市中央区北5条西2 エスタ B1F

(電話番号)
011-222-6639
メニュー
食べログ


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/31 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

たこ焼き発祥・元祖の店は、ミシュランガイドにも掲載され、大阪府「大阪産(もん)」名品認証のたこ焼きがいただけます!「会津屋 ナンバ店」大阪市

大阪グルメランチは1軒で終わらず、次にお伺いしたのがこちらのお店。
大阪にやってきたら、たこ焼きははずせません。
ということで、チョイスしたのはナンナンタウンの一角にある「会津屋」です。
大阪のたこ焼きの発祥はこの会津屋から始まったようで、昭和8年創業の元祖たこ焼きのお店です。
会津屋の初代遠藤留吉が、肉・コンニャクなどを入れて焼いたラヂオ焼がはじまりで、その後、もっとおいしい大人の味をと考え、昭和10年、『明石のたこ』と『ころも』に味をつけて焼いた、大阪のたこ焼が生まれたそうです。
2019年7月28日からはじまったG20サミット(主要20カ国・地域首脳会議)の会場でもふるまわれとのこと。
世界の要人も列をならび絶賛されたたこ焼きです。
期待が膨らみます。
店は12席と小ぢんまりしています。
カウンターの席を陣取りました。
P1540342(1).jpg
P1540341(1).jpg

「三種盛」をいただきます。
三種盛りは、元祖たこ焼き、ネギ入りたこ焼き、そしてたこ焼きの前身とも言えるタコの代わりにスジ肉とコンニャクが入ったラヂオ焼きが4つずつ入っています。
ソースや醤油をつけずに食べれる唯一無二のたこ焼きは、生地の出汁がめっちゃ美味で、ラヂオ焼きに至ってはスジ肉の旨味が生地に溶け込んでたこ焼きが霞むくらいの旨さです。
P1540348(1).jpg

こんなたこ焼き初めてでしたが、病み付きになりそう・・・・


(所在地)
大阪市中央区難波5-4-1 ナンバ地下街なんなんタウン B1F

(電話番号)
050-5597-7186
メニュー
食べログ


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/29 07:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(0)

しなやかでなめらかでつややかでもっちもちの細麺のうどんが優しくお出迎え!「き田たけうどん」大阪市

グルメランチの報告です。
今日は大阪難波に出没!
大阪にやってきたら食べたくなるのが、関西風のうどんです。
どこがいいかうろついてたどり着いたのがこちらのお店。
店構え同様店内は白木がふんだんに使われていて、木の温もりと清潔感がたっぷり。
カウンター8席とテーブル4人×4卓の計24席と小ぢんまりしたお店ですが、たくさんのお客さんで大賑わい。
P1540326(1).jpg

店の外には待ち席がたっぷり用意されています。
P1540338(1).jpg


黄金色の温かいうどんをいただきたいところですが、あまりの酷暑にあきらめて「ちく天ぶっかけ」をいただきます。
丼からはみ出るほど大きなちくわの天ぷらの隣に玉子の天ぷらが寄り添っています。
細めの麺をきれいに揃えてとても丁寧な盛り付けがされています。
薬味は、生姜と細ネギ。
まずはうどんを一口。
しなやかでなめらかでつややかでもっちもち!
プチンと噛み切る食感が心地いいです。
つゆは、ダシを効かせた少し濃いめのタイプ。
細麺に絡めてすすると、たまらなく美味です。
玉子天を崩してみると、中からトロトロの黄身が流れ出します。
レモンを絞るとさっぱり感が増しました。
大きなちくわ天も、つゆに浸しながらいただくと美味です。
P1540336(1).jpg

大阪のうどんといえば柔らかいイメージがあったのですが、こんなしっかりしたうどんもあったんですね。
大阪訪問の際には是非お伺いしてみてください!


(所在地)
大阪市浪速区難波中2-4-17

(電話番号)
06-7509-4392
メニュー
食べログ


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/28 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

コスパ抜群、セットでも蕎麦・丼物はフルサイズ、ボリューム満点のお蕎麦屋さん!「そば処 芝源」札幌市北区新川

グルメランチの報告です。
今日は新川のこちらのお蕎麦屋さんにお伺いしました。
ボリュームたっぷりの噂のお店です。
開店間もない時間に着いたのに、店の前には列ができています。
大変な人気店なんですね。
店構え同様店内もTHEお蕎麦屋さんって感じです。
暖簾が裏っていうのもご愛嬌!
P1540043(1).jpg

こちらのお店ではセットメニューがメインのようです。
メニューを見ると
ざるそば定食(おにぎり2個付)  550円
Aセット(たぬきそば・ごはん・生卵・漬物) 550円
Bセット(たぬきそば・おにぎり2個・漬物) 550円
Cセット(たぬきそば・目玉焼き・ごはん・漬物) 600円
Eセット(ざるそば・天丼・味噌汁・漬物) 750円
Fセット(ざるそば・かつ丼・味噌汁・漬物) 750円
と実にリーズナブルです。
なぜかDセットがありません。
EFのセットはそれぞれフルサイズとのこと。
少食の二朗にはとても完食は無理だろうとチョイスしたのは「カツカレー南」!
あふれんばかりの汁は表面張力を感じます。
その汁の中でトンカツと青ネギが泳いでいます。
柔らかめのおそばもたっぷりの量!
まずは汁を一口。
お蕎麦屋さんならではの和風の味。
トンカツが入っているからかカツのコクもプラスされているような気がします。
汁はネットリ感もあってどこか懐かしい味です。
カツのお肉は薄目で、やや厚衣ですが、これがカレー南の中ではまるで「出汁」の様な感じで汁への味わいをプラスし、カツ自体も汁を吸って数倍旨くなっているような気がします。
大汗をかきながら完食しました!
お腹がパンパンです。 
P1540051(1).jpg

隣に座った人は、二朗よりもちょっと年上そうなオジサン。
Fセットの大盛りを注文しています。
それは大変な量です。
常連さんのようで、女将との会話を聞いていると、どうやら大食いコンテストやテレビにも出ているらしい・・・
見事な食べっぷりに、感動を越してあきれてしまいました!
興味ある方、是非大盛りのセットにトライしてみてください。


(所在地)
札幌市北区新川4条11丁目8-25

(電話番号)
011-762-8081
メニュー
食べログ


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/26 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

レトロ感漂う小路ふらりーと内にあるう旅情あふれる炉ばた焼き店は、料理もコスパも最高!「旅篭(はたご)」旭川市

今宵は旭川に出没です。
旭川近辺にお住まいのお二人と札幌からやってきた三人の懇親会。
幹事さんがチョイスしたのは、レトロ感漂う小路ふらりーと内にあるこちらのお店。
旅籠という旅情あふれる炉ばた焼き屋です。
P1530976(1).jpg

風情ある蔵戸を開けるとお店の入り口はせまく、こちらで靴を脱ぎ、下駄箱に入れて店内に入ると目の前に炉ばたがど~ん。
P1540037(1).jpg

炉ばたの脇のカウンター席のほか小さな小上がりがいつくかあって、狭い階段を上がったロフト?っぽい2階の板の間をパテーションで仕切ったところに案内されました。
P1530980(1).jpg

「サッポロクラシック」で乾杯!
P1530986(1).jpg

コース料理をいただきます。
まずは「お造り盛り合せ」。
お洒落なお皿にシメサバにマグロ、ホタテにサーモン、ツブガイの5種が盛り付けられています。
どれも新鮮で美味ですが、特にツブガイのコリコリ感は最高!
P1530991(1).jpg

「豚の冷しゃぶと旬野菜のサラダ」は、たくさんの種類の野菜がこれでもかってくらい山盛りになっていて、健康によさそう。
P1530994(1).jpg

「海老と長芋の明太子マヨネーズ」です。
明太マヨネーズがプリプリのエビの味を引き立てています。
P1540004(1).jpg

「鯖の塩焼き」は脂がたっぷりのっています。
P1540008(1).jpg

「鶏肉の炙り焼き」です。
身は柔らかく仕上がっています。
P1540013(1).jpg

「カキフライ」はとてもジューシー!
P1540018(1).jpg

「冷やしたぬき きしめん」の麺は弾力感たっぷり。
P1540029(1).jpg

最後は「アイスクリーム」で〆ます。
P1540032(1).jpg

これだけの料理に、サッポロクラシックを含めた120分飲み放題をプラスして、なんと4,000円ぽっきり!
雰囲気もコスパも抜群のこちらのお店は星三つのおすすめです。
ただし、人気店ですので必ず予約してから訪問してください。


(所在地)
北海道旭川市五条通7

(電話番号)
0166-22-5321
メニュー
食べログ
HP


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/25 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

留萌駅すぐ目の前にあるラーメン屋さんはしっかりしたスープとオリジナル麺でこだわりの一杯を提供してくれます!「駅前 海栄らーめん」留萌市

グルメランチの報告です。

礼文・稚内の道北の旅の帰路の途中に立ち寄ったのが留萌駅前にあるこちらのラーメン屋さん。
なぜかシャッターが中途半端に開けられています。
店内はアメリカン・オールディーズを基調に、昭和レトロなアイテムが並んでいます。
カウンター5席のほかテーブル席があり、その奥にはさらに10席ほどのテーブル席があります。
BGMはもオールディーズ・・・
店主がすきなんでしょうね。
店は二朗よりもちょっとお若い夫婦とその親と思われるおばあちゃんが忙しそうに働いておられます。
P1540286(1).jpg

「味噌ラーメン」をいただきます。
麩と海苔とフライドオニオンチップが目に入ります。
まずはスープを一口。
濃厚でそんなにしょっぱくなくて濃厚で美味なスープです。
黄色い細麺は加水が少なめの旭川風で硬めで味も良く、スープとの相性はバッチリ!
チャーシューも大きくて厚くてトロトロに仕上がっています。
P1540289(1).jpg

店主のこだわりをたっぷり感じ取ることのできる一杯でした!


(所在地)
北海道留萌市栄町1丁目1-10

(電話番号)
080-9713-4969
メニュー)
食べログ)


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/23 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

美味な刺身をいただける居酒屋はお勧めです!「北の海鮮ろばた 魚吉 (うおきち)」稚内市

礼文島観光を終えて、夕方のフェリーで稚内に戻ってきました。
ホテルに荷物を置いて、夕食に出かけます。
ホテルのフロントで紹介してもらったのがこちらの居酒屋。
いい感じでしょ!
店内は結構広くって、たくさんのお客さんで賑わっています。
店員さんは国際色豊か。
でもちゃんと日本語は通じます。
P1540265(1).jpg

「お通し」は、ふきと油揚げの煮物。
二朗の年代にはたまらない一品です。
P1540267(1).jpg

「刺身の二品盛」です。
タコとホタテをチョイスしました。
タコの弾力感はすごかった・・・・
噛んでも噛んでも口の中で存在感を示しています。
P1540272(1).jpg

「ネギ塩ホルモン」です。
これも弾力感たっぷり!
噛めば噛むほど肉の味が出てきます。
P1540278(1).jpg

二朗の大好きな「砂肝」です。
独特の食感を楽しめました。
P1540281(1).jpg

「野菜たっぷりサラダ」はボリュームたっぷり。
P1540274(1).jpg

美味な刺身に大満足の二朗だったのでありました。


(所在地)
北海道稚内市大黒2-7-32 マル金ビル2F

(電話番号)
0162-24-7641
メニュー
食べログ


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/21 07:00 | COMMENT(4)TRACKBACK(0)

最果ての島にある普通の食堂は観光客とともに地元民に愛されていて大賑わい!「双葉食堂」礼文町

礼文島訪問の翌日は、島内観光に出かけます。
島内の移動は、輪行袋に入れて持ってきたロードバイクで!
品数たっぷりの朝食をいただいてから出発です。
10分ほどで見内神社へ。
利尻富士をバックにパチリ。
P1100089(1).jpg

さらに20分ほど走って、内路の礼文岳登山口へ。
P1100093(1).jpg

自転車を置いて、頂上を目指します。
標高490メートル片道約4キロですので、70分ほどで頂上に到着です。
あいにくの曇天ですが、360度のパノラマを楽しむことができました。
P1100107(1)_20190810140022b96.jpg
P1100106(1).jpg
P1100104(1).jpg

下山後は、島の北端スコトン岬へ。
トド島がすぐそこに見えます。
P1100153(1).jpg
P1100161(1).jpg

そろそろお昼時になってきました。
どこでいただこうかググッてみましたが、選択肢はほとんどなさそう・・・
ということでチョイスしたのはこちらの食堂。
渋さたっぷり・・・
店内は場末の食堂そのもの!
店内は予想外に結構広くてびっくり。
テーブル席のほかに、たくさんの小上がりがあって、さらにカウンター席も。
店内は地元民と観光客で大賑わいです。
お客さんの姿を見ると、手持ち無沙汰そうな人たちがたくさんおられます。
一瞬にして、料理が出てくるまで結構な時間がかかりそうと予想します。
確かに客の割には店員は少ないです。
本棚にあった「黄昏流星群」の文庫本を数冊持って長期戦に備えました。
P1540255(1).jpg
P1540257(1).jpg

待つこと40分、「親子丼」が提供されました。
P1540258(1).jpg

早速いただきます。
見た目ほど味は濃くなく、肉も大きめ、関西生まれの二朗好みの味付けでした。
P1540262(1).jpg

素朴な丼もたまにはいいものです。


(所在地)
北海道礼文郡礼文町大字船泊村大備

(電話番号)
0163-87-2075
メニュー
食べログ

食後は一路南下し、元地の地獄岩へ。
地獄岩は、屹立する尖塔状の岩体で,地層の差別侵食によって形成されたそうです。
P1100165(1).jpg

その後は、桃岩展望台入口から展望台まで歩きます。
展望台からは目前に桃岩が現れました。
確かに桃の形をしています。
P1100178(1).jpg

遠くには午前中登った礼文岳を見ることができました。
P1100179(1).jpg

自転車での走行距離は63キロ。
アップダウンも適度にあって、いい運動になりました。
あわただしく見て廻った礼文島訪問でした。


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/19 07:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(0)

平成11年5月オープン全8室の小さな旅館は茜色に染まる利尻富士を眺めながらゆったりとした時間を過ごすことができます!「旅館 かもめ荘」礼文町

今回の道北の旅の目的地は、これまで未踏の地であった礼文島です。
稚内港からフェリーに乗って、夕方到着です。
早速宿に向かいます。
予約した宿は香深港から程近いこちら。
客室がとてもきれいなアットホームな宿です。
P1100088(1)_20190805214645116.jpg
P1100086(1)_20190805214647b2d.jpg

宿の玄関からは、目の前に利尻富士がその姿を見せてくれています。
IMG_3255(1).jpg


お風呂をいただいた後は、早速お待ち金の夕食です。
ご覧のようにとても豪華!
P1540216(1).jpg

「お造り」は、ボタンエビにタコにマグロ!
P1540221(1).jpg

「ズワイガニ」
P1540224(1).jpg

「ホッケの煮物」
P1540218(1).jpg

「牛ヒレ肉」は、陶板で焼いていただきます。
P1540233(1).jpg

「ホタテ」をグラタン風に焼いてあります。P1540244(1).jpg

「いくら」
P1540238(1).jpg

「うに」です。
P1540231(1).jpg

当店名物「じゃがいもまんじゅうカニ餡」は箸を入れるとくずれていきます。
P1540245(1).jpg

「酢の物もずく」
P1540228(1).jpg

「えんどう豆の和え物」
P1540226(1).jpg

〆は「デザート白玉フルーツの黒蜜」です。
結構な甘さでした。
P1540253(1).jpg

美味な料理の数々にとても幸せな気分になりました。


(所在地)
北海道礼文郡礼文町香深村字トンナイ

(電話番号)
0163-86-1873
食べログ


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/17 07:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(0)

日本最北のお蕎麦屋さんでは上品なこだわりの麺がいただけます!「はるな家」稚内市

今日から道北の旅に出ます。
札幌を出発し、オロロン街道をひたすら北に!
天塩町に入ると、目前に大きな風車が現れました。
オトンルイ風力発電所です。
南北3.1 kmに渡って28基の風車が立ち並んでいる姿は絶景です!
P1010811(1).jpg

サロベツ湿原に入ると真っ直ぐな道!
空につながっているように見えます。
P1010819(1).jpg

稚内に到着し、早速宗谷岬へ。
天気もまずまず。
景色を楽しみます。
P1100076(1).jpg
P1010824(1).jpg
P1100079(1).jpg

お昼時になったので、稚内市内でランチをいただきます。
チョイスしたのはこちらのお店。
日本最北のお蕎麦屋さんです。
店構え同様店内は落ち着いた雰囲気が漂っています。
人気店で多くのお客さんで賑わっています。
P1540201(1).jpg

季節限定の「おろしそば」をいただきます。
大根はチョイスできて、辛味大根にしました。
P1540205(1).jpg

細めの麺は喉越しなめらかで、噛むと押し返すような強いコシがあり、蕎麦の風味がたっぷり。
とても上品で美味です。
P1540209(1).jpg

辛味大根はご覧のように紫色。
かなりの辛さを覚悟したのですが、それほどでもありませんでした・・・
P1540211(1).jpg

稚内訪問の際には是非上品なおそばを食してみてください。


(所在地)
北海道稚内市末広3-2-24

(電話番号)
0162-24-5882
メニュー
食べログ
HP


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 グルメブログ B級グルメへ
にほんブログ村

2019/08/15 07:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(0)

 | BLOG TOP |  NEXT»»