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CP高い、落ち着くお店「焼鳥ひかる」札幌市北18条

今宵は何となく自炊する気になれず、一人でフラフラとこちらの居酒屋に立ち寄りました。
雨が降っていることもあり、お客さん第一号でした。
店内は落ち着いた雰囲気を醸し出すアットホームな感じになっています。
店主一人で営んでおられるようです。
この界隈は学生向けの居酒屋が多い中、大人のお店を主張していますね。
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お通しはなんと「きゅうりの一本漬け」!
よく味が滲みこんでいます。
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「モツ煮込み」です。
おじさん向けのいい味付けです。
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大好きな「砂肝」をいただきます。
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「コマイ」です。
調べてみると「氷下魚」と書くんですね。
1から3月の産卵期に沿岸の氷を割って網や釣りで漁獲するからだそうです。
淡白な味は酒の肴にぴったりです。
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「じゃがバター」です。
もれなく山盛りのイカの塩辛がのっかってきました。
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マスターは同年代でもあり楽しい会話がやりとりできました。
行きつけにしてしまいそうです・・・


(所在地)
札幌市北区北十八条西5-1-7

(電話番号)
011-757-1110
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2015/05/31 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

優しい「鶏白湯」の旨味が沁み渡る太平の人気ラーメン・つけ麺店!「麺や けせらせら」札幌市北区大平

札幌ラーメン調査第15弾、グルメランチの報告です。
今日は札幌市北部の太平に出没し、こちらのラーメン屋さんへ。
人気店のようで店の前には長い列ができています。
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大好きな「味噌らぁめん」をいただきます。
スープをちょっと口に含んでみますとポタージュの様なスープでとてもまろやかです。
その後ビリビリと辛さが込み上げてきました。
とろみあるやさしい口当たりと内に秘めたる奥深さが交錯するスープはとっても美味です。
黄色い縮れ麺は食感が良くコシの強さ、噛み応えあります。
チャーシューはとろとろで持つだけで身が崩れ、口に入るととろけます。
煮玉子は黄身にしっかり味がついています。
とっても美味なラーメンでした。
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味だけでなく接客もとってもよくホンワカした気分で店を後にしました。
また来ようっと!


(所在地)
札幌市北区太平7-5-2-5

(電話番号)
011-771-5246
メニュー
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2015/05/29 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

飲み放題コストパフォーマンス賞を渡したい!「ポレール&糧とく」札幌市北3条

今宵は札幌駅南にあるこちらのお店へ。
前日にある会合のお誘いがあって、遅れて参加しました。
昼は喫茶店、夜は居酒屋状態になるお店のようです。
店内は田舎の喫茶店を思わせる風情が漂っています。
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料理を取り分けておいていただきました。
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翌朝ネットで確認するとビックリです。
なんと「料理付き飲み放題¥2000のお店」とのこと。
遅れていったので安くしていただいたのかと思ったら違いました。

料理なんて、おつまみ程度ではと普通思いますが、食べきれない程、出てきます
お店の広告には、「5品+飲み放題」となっているそうですが、9種類の料理が出てくくるときもあるとのこと。
味は、家庭の味いう感じですね。
飲み放題もなんと時間無制限なのです!
夜は、午後5時から11時まで開いているようで閉店近くまで飲み続けられます。
そして、お酒の種類も飲み放題プランにしては豊富で、ビールに日本酒、焼酎に泡盛、ウイスキー、ワイン、カクテル…
店の場所札幌駅からかなり近くて、東急デパートの南側で、サンクスの隣のビル地下1階にあります。

こんな究極のリーズナブルなお店が探せばあるのも札幌の一つの特徴ですね。


(所在地)
札幌市中央区北三条西2

(電話番号)
011-222-1970
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(HP)


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2015/05/28 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

北区二十四条らーめん激戦区に出店 鶏白湯煮干の「叶堂 (カナウドウ)」札幌市北24条

札幌ラーメン調査第14弾、グルメランチの報告です。

今日は北24条にあるこちらのお店へ。
店構えからしてこだわりを感じますね。
お昼前の早い時間だったので、一番乗り!
店内は、L字型カウンターのみ12席ありますが、とても落ち着いた感じ。
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「叶堂ラーメン」をいただきます。
味は醤油と塩の中間だそうで、しっかり鶏白湯に煮干で、「ゆず」が香る美味しいスープです。
具材は豚肩ロースの厚みある炙りチャーシュー、鶏胸肉の低加温の柔らかいハムタイプ、茎わかめのような昆布、ねぎ、海苔!
麺は中細ストレートの歯切れの良い麺でした。
とっても美味で、スープまですべて飲み干してしまいました。
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(所在地)
札幌市北区北23条西8丁目3-32

(電話番号)
011-757-2088
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2015/05/26 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

お薦めします。とっても美味しいカレーです!!「カレーの準泰 (junya)」札幌市北区屯田

札幌カレー調査第1弾、グルメランチの報告です。

札幌と言えばスープカレーで有名ですよね。
市内にもたくさんのカレー屋さんがあるようです。
ということで、こだわりグルメ報告としてカレーも取り上げたいと思います。

まず最初にお伺いしたのがこちらのお店。
1階が美容室でカレー屋さんは2階です。
元々は約20年前に創業者が豚骨カレーを始めてから現在の店主(女性)が受け継いで今に至ってるようでルーカレーに加えてスープカレーも提供してるお店です。
平日は日替わりランチもあるようです。
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店内は木がふんだんに使われていて、あったかさが感じられ、アットホーム感たっぷりです。
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「準泰カレー」をいただきます。
豚骨スープで3日間煮込んである当店のベースのカレーです。
辛さは
0・・・・・・ノーマル
1~2・・・・中辛
3~5・・・・辛口
6~10・・・大辛又は激辛
からチョイスできます。
二朗は「3」に挑戦しました。
カレーを口に含むと最初甘味を感じて次に辛さがやってきて最後にコクが余韻として残るような味わいのカレーで重厚な美味しさでちょっとクセになりそうな一品です。
このカレーはなんとワンコイン!
とってもリーズナブルです。
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他に気になるメニューでは
スープカレーのほか風水カレー(チキンカツとオム)、納豆オクラカレー、焼きカレー、ビッグWカツカレー(夜限定)、カツカレーラーメン、カレーうどん
などがありました。


(所在地)
札幌市北区屯田7条10丁目5-20

(電話番号)
011-776-5500
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2015/05/25 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

昭和28年創業というススキノにある老舗の大衆酒場「やき鳥金富士」札幌市南5条

今宵はススキノに出没です。
この4月に美瑛町に引っ越したANAちゃんに同行いただいてチョイスしたのがこちらの居酒屋です。
店構えも店内もひなびた感たっぷり!
それもそのはず創業昭和28年の大衆店なのです。
当然お客さんもその雰囲気たっぷり!
多くのお客さんで賑わっています。
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お通しです。
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たこ刺しです。
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串モノをいただきましょう。
レバー、タン、トリです。
肉と肉の間にたまねぎが挟んであります。
これも北海道ならではのような気がします。
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温奴です。
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どの料理もとってもリーズナブル!
こんなお店も札幌にあったんですね。
ホッとしました!


(所在地)
札幌市中央区南5条西3丁目 NC北専プラザB1F

(電話番号)
011-531-7740
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2015/05/23 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

素材の持ち味を活かした身体に優しい料理 … 日本料理「とらや」札幌市中央区大通

今宵はマコトさんにご案内いただいて円山に出没し、こちらの和食店へ。
はっきり申し上げて今日はB級ではありません。
それもそのはずミシュランの一つ星を獲得されたお店なんです。
店構えもそうですが、店内もとても落ち着いた雰囲気を醸し出していて、はっきりいって大人の居場所です。
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コース料理をいただきます。
まずは前菜「季節のお口取り10品」です。
手前右から時計回りに
山椒の豆腐、ヨモギの揚げ麩、カブ(中に味噌がはさんであります)、フキノトウの唐煮、越前みどり(かまぼこです)、春菊・三つ葉・ごしゃく(?)の胡麻和え、ブリの燻製、チョロギの梅酢漬け・牛タン・うずらまめ、玉子焼き、ソイの手まり寿司(からすみがまぶされています)
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続いて椀物「帆立と白小豆のいももち ビタミン大根すりながし」です。
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浸し物「15種類の季節野菜のおひたし」です。
入っている野菜は
ムラサキニンジン、ヤーコン、ペコロス、紅芯大根、笹竹、セロリ、エリンギ、スナップエンドウ、ブロッコリー、長いも、青大根、じゃがいも、さつまいも、アマドコロ、ウド
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反対側からも見てみましょう。
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造りです。
平目、カツオ、摘み野菜、山葵
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焼き物です。
鰆でした。
ふきのとう味噌が添えられています。
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焚合せです。
京都長岡京の筍、ササゲと鱈のつみれ、牛蒡蒟蒻、人参、車麩、菜花、きのみ
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これも反対からも見てみましょう。
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一品写真を撮り忘れたようです。
和え物もいただきました。
ふきのとう白和え、美唄のアスパラ、大徳寺麩
が入っていました。

塩わらびとお揚げの土鍋炊き込みご飯です。
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甘味です。
「胡麻くず餅」でした。
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なんとも上品なお料理の数々です。
店主のこだわりがこれでもかってくらい感じられます。
当然会話も静かに・・・
とっても素敵なお店にご案内いただいたマコトさんに感謝です。


(所在地)
札幌市中央区大通西28-4-14

(電話番号)
011-611-7688
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2015/05/21 06:00 | COMMENT(3)TRACKBACK(0)

無化調と自家製麺がウリの超人気店です「らーめん侘助」札幌市北21条

札幌ラーメン調査第13弾、グルメランチの報告です!

今日は自転車でお出かけついでにこちらのラーメン屋さんにお伺いしました。
アットホーム感たっぷりの店構えです。
店内は、長いカウンター席と4人がけ席が一つと小ぢんまりまとまっています。
結構な人気店でして、11時半前でも列ができていました。
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「坦坦麺」をいただきます。
まずはゴマが入った鉢とすりこ木が出てきました。
ゴマをするのは苦手ですが、こちらの胡麻はすれます・・・
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丼が登場しました。
青物はニラです。
真ん中には挽き肉の山が・・・
唐辛子がひと欠片。
なんか白い粒があります。
松の実でしょうか?
カリっとして香ばしい。
なぜかレモンが付いています、こんなの初めて!
擦ったゴマを丼に投入します。
スープをいただきます。
こちらのお店の特徴でしょうか、魚介系出汁にラー油、唐辛子で辛くしているって感じです。
麺はストレート、自家製麺のモチモチ感がスープにピッタリ合っています。
とっても美味でした。
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(所在地)
札幌市東区北21条東16-2-29

(電話番号)
011-807-7149
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2015/05/19 06:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(0)

隠れ家的酒場。こだわりの酒と肴をご堪能あれ!「和食屋隠口(こもりく)」札幌市南3条

今宵は、4月から一緒に仕事をすることになった永さんにご案内いただいてこちらのお店へ。
とても小奇麗で静かなお店で、大人の憩いの場って感じでしょうか。
二朗もいつもより静かなトーンでお話します。
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まずはビールで乾杯です。
札幌クラシックではなくエビスビールでした。
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お通しは「たらこ」です。
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「マグロとふきのとう味噌のなめろう」です。
絶妙な食感を楽しみます。
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「白レバーのにんにく醤油漬け」です。
絶品でとっても美味なんですが、残念ながらこの味を文章にできません。
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「料理長おすすめ炊き合わせ」です。
色々な素材が少しずついただけます。
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焼き物です。
何か忘れてしまいました・・・
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「今月のフワフワ蒸し」です。
すり身・卵・出汁をフワフワに蒸しあげた当店人気のオリジナル料理だそうです。
百合根と舞茸が入っているようです。
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「ラム肩ロース炭焼き」です。
炭の味が味を引き立てています。
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「栃尾の油揚げ」です。
わざわざ取り寄せているのですね。
こだわりを感じさせます。
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どの料理もとっても上品で美味で店主のこだわりが感じられます。
明日の担う若者の育成や地方創生で求められている地域の活性化などについて熱く語り合い、あっという間にススキノの夜は更けていったのでありました・・・
永さん、素敵なお店にご案内いただき、ありがとうございました。
またご一緒してください!


(所在地)
北海道札幌市中央区南3条西3丁目新山ビル3F

(電話番号)
011-242-3402
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2015/05/17 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

海鮮メニューが格安で食べられる人気店、ニッカウヰスキーの工場見学とぜびセットで!「柿崎商店海鮮工房」余市町

今日は札幌に引越し後、初めてのお出かけです。
行き先は、前々から行きたかったの余市です。
それはなぜかって?
単純に朝ドラの影響を受け、マッサンの故郷に行ってみたかったんです。
今日のお出かけには、東京でのかつての職場仲間のセキちゃんが付き合ってくれました。
まずお伺いしたのが「余市蒸溜所」です。
観光スポットになっていますが、入場料は無料です。
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この日はとってもいい天気で、多くのお客さんで賑わっています。
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こちらは事務所跡です。
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蒸溜棟です。
単式蒸溜器(ポットスチル)が並んでいます。
余市では、昔ながらの石炭による「石炭直火蒸溜」が行われています。
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発酵棟です。
糖化液は醗酵槽(発酵タンク)に移され、酵母を加えて、醗酵に入ります。
およそ72時間を経て、アルコール度数7~8%のビール状の液体(もろみ)ができあがったら、これを地下のパイプで蒸溜工場のポットスチルへ送ります。
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旧竹鶴邸です。
創業者竹鶴政孝が夫人リタとともに使用していた余市町の郊外山田町の住居を平成14年12月に工場内に移築、復元し、玄関ホールと庭園が一般公開されています。
和洋折衷の造りのようです。
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リタハウスです。
この工場敷地は但馬八十次という人のものだったそうです。
工場設立当時に敷地にあった住宅を購入し、事務所と研究室として使っていました。
その後は創業者である竹鶴政孝の妻、竹鶴リタ(ジェシー・ロバータ・コーワン  Jessie Roberta "Rita" Cowan)にちなみ「リタハウス」と呼ばれています。
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一号貯蔵庫です。
床は土のままで適度な湿度が保てるよう、また、外壁は石づくりで夏でも冷気が保てるように設計されています。
樽の中の原酒は木目を通して呼吸し、少しずつ熟成が進みます。
それと共に蒸発が進みます。
20年で約1/2ほど蒸発しますが、このことを「エンジェルシェア」天使の分け前と一般的に言われております。
ウィスキーのにおいがプンプンしています。
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こちらの2階で試飲ができます。
一人一杯と書かれていますが、いくらでもいただけそうです。
もちろん運転手の二朗は我慢します。
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ディスティラリーショップノースランド(売店)です。
売店では、北海道工場オリジナル商品をはじめとするニッカウヰスキー製品、ウイスキーのつまみにぴったりなチョコレート、海産物加工品なども取り揃えられています。
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ウイスキー博物館です。
「ウイスキー館」では、ウイスキーについての歴史や製造工程を学ぶことができるとともに、有料の試飲コーナーがあります。
とってもおしゃれな一角です。
「ニッカ館」では、創業者 竹鶴政孝リタの物語や、スコットランドで学んだ際の貴重な資料などがたくさん展示されています。
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この日はとってもいい天気で旗も元気にはためいています。
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竹鶴さんです。
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蒸溜所見学を終えたセキちゃんと二朗は、余市訪問のもう一つの目的である「柿崎商店」にお伺いしました。
1階は地元で獲れる海産物がたくさん売られていますが、
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2階は食堂となっています。
こちらは結構な人気店だそうでして、ちょっと早めに入店した二朗たちはそんなに並びませんでしたが、後から来た人たちは長い列を作っていました。
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店内は結構広くてたくさんの人が楽しんでいます。
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いろいろある中で「海鮮丼」をいただきます。
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なんと9種類の海産物が入っています。
見た目も豪華でネタもステキでした。
マグロ、サーモン、ホタテ、カニ、ホッキ貝、玉子焼き、サーモン、イクラにマグロ・・・
どれも鮮度の良くてとっても美味です。
この一杯がなんと1,320円!
北海道ならではです。
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とっても幸せな一時を過ごすことができました。


(所在地)
北海道余市郡余市町黒川町7-25 柿崎商店2F

(電話番号)
0135-22-3354
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2015/05/15 06:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(0)

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