ふっと肩の力が抜ける古民家カフェでいただくパンはふんわかふんわか!「カフェ・ノラ」「カフェ・ノラ」富良野市

中札内で美味なランチをいただいた夜は、トマムリゾートにお泊りです。
何度もお泊りしていますので、報告は省略させていただきます。
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翌日の朝食は、リゾート内のレストランが混雑するだろうからと外でいただくことにし、車を走らせ富良野へ。
どこがいいかと悩みながらチョイスしたのがこちらのカフェです。
ごらんのようにまったく普通の民家です。
看板も小さく一度通り過ぎてしまいました。
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室内も民家そのものでアットホーム感たっぷりです。
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パンとサラダのセットをいただきます。
パンは2個自分で選びます。
二朗は、ソーセージとカレーをチョイスしました。
モチモチ感たっぷりでとっても美味です。
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もれなくサラダと
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スープが付いてきました。
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プラスで珈琲を頼むとこんなおしゃれなドリップで提供されました。
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偶然立ち寄ったお店でしたが、接客もよく、とってもいいお店に出会えました。


(所在地)
北海道富良野市下五区

(電話番号)
0167-22-8929
メニュー)
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2016/08/29 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

「富良野」を大切にした創作料理、気候に恵まれ、農産物の宝庫である環境を最大に生かし、ノンジャンルで美味しいものをいただけます!「くまげら」富良野市

グルメランチの報告です。

富良野のB級グルメと言えばやはり「オムカレー」です。
今回チョイスしたのはこちらのお店。
店を包んでいるのは、ぶどうの木!
店の内外に布礼別の畑の石を積み上げられています。
店内は中富良野の川と空知川に眠っていた埋もれ木、麓郷の山から取った蔓などを使い、芸術性溢れる空間に仕立てられていて、独特の空気が流れています。
こちらは結構な人気店のようで、多くのお客さんで大賑わい!
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「オムホエーカレー」をいただきます。
チーズ製造の過程で出る「ホエー」を水の代わりに使って作られているカレールーは、まろやかでコクがあり、奥深さ感じます。
富良野の野菜を揚げて彩り豊かに仕上げられています。
とっても美味でした!
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(所在地)
北海道富良野市日の出町3-22

(電話番号)
0167-39-2345
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ヒトサラ)


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2016/07/29 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

地産地消にこだわった富良野カレー先駆けの味を、地ビールと一緒に楽しめるお店!「唯我独尊」富良野市

グルメランチの報告です。

旭岳で快晴の中スキーを楽しんだ二朗は、富良野に移動し、こちらでランチをいただきました。
富良野といえばやはりオムカレーです。
ネットで探すとこちらがヒットしました。
ご覧のように店は山小屋そのものです。
店内もとてもひなびた感たっぷりで居心地もバッチリです。
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当然、「オムカレー」をいただきます。
カレーは色濃くて仕上がっていて、辛すぎずいい塩梅です。
ふんわり感のあるオムレツは、スプーンを入れると半生の卵がほどけるように割れていきます。
とろりの卵とルーを一緒に味わえば辛さがマイルドになります。
チーズも味を引き立てています。
とっても美味なカレーでした。
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ルーのお替りができるのですが、その際は合言葉が必要です。
その合言葉は「ルールルルー」!
二朗はその必要がなかったのですが、ルー大好きな皆さんは、お伺いするのであれば合言葉を忘れずに!



(所在地)
北海道富良野市日の出町11-8
(電話番号)
0167-23-4784
メニュー
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HP)


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2016/03/19 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

富良野へそ歓楽街に静かに佇むちょっと美味しいおでん屋さん!「おでん一将」富良野市

千成で美味なしゃぶしゃぶをサッといただいた後は、こちらのおでん屋さんに流れました。
店はアットホーム感たっぷりです。
聞くとこちらは皆さんの止まり木のようで、武勇伝もいくつか聞かせていただきました。
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「にんにくの茎漬け」です。
これだけでお酒が飲めます。
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「おでん」です。
関西風の薄味の出汁は二朗好みです。
大根も柔らかく、よく味が滲み込んでいました。
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楽しい会話に花が咲き、大いに盛り上がって富良野の夜は更けていったのでありました!


(所在地)
北海道富良野市日の出町12-34
(電話番号)
0167-22-5290
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2016/02/22 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

北海道のしゃぶしゃぶといったら、そりゃあラムしゃぶなんです!「千成」富良野市

今宵は富良野市に出没です!
地元民にご案内いただいたのはこちらのしゃぶしゃぶ店。
清潔感漂う店内はとても落ち着いた装い!
店員さんも笑顔で迎えてくれました。
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こちらのお店では、牛、豚、羊の三種のしゃぶしゃぶを楽しめます。
まずは付け出しです。
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お肉です。
見事にスライスされています。
これはマトンでしょうか・・・?
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野菜もたっぷりです。
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このほか一口おむすびとお漬物、そして〆のラーメンが付いてきます。
これでなんと牛のしゃぶしゃぶは1人前1600円、豚・羊は1000円ととってもリーズナブル!

また一ついいお店に出会えました!


(所在地)
北海道富良野市朝日町1-19
(電話番号)
0167-22-2376
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2016/02/20 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

お通しがお刺身!?深夜までやっている居酒屋!「炭焼串てつ」富良野市

富良野の夜はまだ続きます。
「炉ばた」で日本酒をいただいた二朗ですが、まだちょっと飲み足りないなあということでエイくんとマコトくんを半ば強引に誘って次の店に向かいました。
遅い時間ですので、まだやっているお店は限られます。
赤提灯を頼ってこちらのお店にお伺いしました。

「お通し」です。
なんとお刺身です。
これはめずらしい!
ちょっとくたびれ感を感じないこともありませんが・・・
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夜中ですが、お江戸からやってきた二人はザンギにトライします。
揚げたてをホクホクしながらいただいています。
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「キャベツ」です。
新鮮で甘かったです。
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「漬物の盛り合わせ」です。
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しっかり酔っ払いいい気持ちになって店を後にしました。
その時間には閉店時間を過ぎ、店の外灯も消されてしまっていました。
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(所在地)
北海道富良野市朝日町1番20号

(電話番号)
0167-22-3868
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2015/12/16 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

あっとフォーム感たっぷり、へその歓楽街で静かに杯を重ねる!「炉ばた」富良野市

富良野の夜は続きます。
福寿司で美味な海産物をいただいた一行のうち飲み足りなさを感じた一部のメンバーは二次会に流れます。
こちらはへその歓楽街です。
北の歓楽街らしくっていい感じでしょ!
「へそ」は、富良野市が北海道のど真ん中に位置していることに由来しています。
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地元民のドンであるエンさんにご案内いただいたのがこちらの居酒屋。
その名も「炉ばた」です。
店構え同様店内はひなびた感たっぷり!
居心地の良さは百点満点です。
店内は地元民で大賑わいでした。
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店の雰囲気から杯を傾けたくなって日本酒をいただきました。
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お通しで出てきたのは「鶏肉と大根の煮物」です。
ちょっと濃い目の味付けに酒が進みます!
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皆さんお寿司でお腹が一杯だったのか、注文したのはこれだけ!
あさっり引き上げました!


(所在地)
北海道富良野市日の出町12-33
(電話番号)
0167-23-4776
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2015/12/15 06:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(0)

地元の人なら知らない人はいないジャンボ寿司のお店、内陸ですが新鮮な海産物がいただけます!「福寿司」富良野市

今宵は富良野市にお伺いし、地元の方にご案内いただいたのがこちらのお寿司屋さんです。
しゃりの大きなジャンボ寿司で地元民なら知らない人はいないと明言される有名店のようです。
店内はとっても明るく小奇麗!
多くのお客さんで賑わっています。
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コース料理をいただきます。
付け出しは「イカの塩辛」です。
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「お刺身」です。
どれも新鮮で美味ですが、なかでもホタテはオホーツク海産のようでわらかく甘くとろけていきます。
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「ザンギ」と「串揚げ」です。
ザンギはしっかりした味付けがされていて、食が進みます。
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「エビチリ」です。
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「お寿司」です。
これは普通サイズでした。
少食の二朗はもちろんこれで十分です。
タコの弾力感はたっぷりでかつとても柔らかい!
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どの料理もとっても美味で満足満足!


(所在地)
北海道富良野市朝日町1番24号

(電話番号)
0167-23-2617
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2015/12/14 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

美瑛・富良野のドライブの途中で立ち寄ったおしゃれなホテルでオムカレーを食する幸せ!「富良野ナチュラルダイニング」富良野市

3連休の初日、東京勤務時代の後輩のセキちゃんを誘ってドライブに出かけました。
この時期のドライブとなるとラベンダー見学しかありませんよね。
札幌北インターから高速に乗り、旭川で降りて、まずお伺いしたのがこちら「せるぶの丘」です。
まだ時間が早いからかとんでもない混みようではありませんが、多くの観光客で賑わっています。
きれいな花が整然と植えられています。
ラベンダーもとっていい色しています。
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「せるぶの丘」
(所在地)
北海道上川郡美瑛町大三

(電話番号)
0166-92-3160
HP)


次にお伺いしたのが白金温泉の手前にあるこちらの「青い池」です。
なんとも不思議な色ですよね。
晴天だともっと色が映えるんでしょうが・・・
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では解説を!
この池は1988年(昭和63年)12月に噴火した十勝岳の堆積物による火山泥流災害を防ぐため、美瑛川本流に複数建設された堰堤のひとつに水が溜まったものである。
この堰堤はコンクリートブロックによるもので、北海道開発局により1989年(平成元年)6月に着工され同年年末に完成した。美瑛川を横切る形で施工され、本流から離れた両岸の森林内部まで堰堤が造られた結果、美瑛川左岸側のブロック堰堤に水が溜まるようになり、周囲に自生していたカラマツ、白樺等の樹木は、水没し立ち枯れた。したがって、目的を持って造られた溜池や貯水池などとは異なり、青い池は偶発的に人造池となったものである。
この付近の湧水には水酸化アルミニウムなど、主に白色系の微粒子が含まれており、美瑛川本流の水と混ざることによって分散され一種のコロイドが生成される。水中に差し込んだ太陽光がコロイドの粒子と衝突散乱して水の吸収による青色の透過光が加わり、美しい青色に見えると言われている。
水の青さと立ち枯れた木々の幻想的な景観から、その存在がカメラマン等を中心に口コミで広がり、いつの頃から誰からともなく「青い池」と呼ばれるようになった。

※この情報はこちらから拝借しました。
「青い池」
(所在地)
北海道上川郡美瑛町白金

HP)


「青い池」を北上すると白金温泉にきれいな滝が出没しました。
「しろひげの滝」というそうです。
シャッター速度をゆっくりめにして撮ってみました。
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では解説を!
美瑛川の白金小函にある湧水の滝である。渓谷の断崖の岩の隙間から細く数多く流れ落ちる青みがかった滝水が白い髭にみえることから命名されたとされる。
幅約40メートルある滝は温泉街中心に程近い美瑛川に架かるブルーリバー橋から一望でき、また滝の直ぐ上には白金温泉バス停とホテル群がある。

※この情報はこちらから拝借しました。
「白ひげの滝」
(所在地)
北海道上川郡美瑛町白金

HP)

次は「美瑛の丘」へ。
パッチワークのような景色が売りの場所なんですが、とにかく広すぎて、どう写真を撮っていいかわかりません・・・
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こちらは「四季彩の丘」です。
ロール君が出迎えてくれました。
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こんな見事な景色が広がっています。
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「四季彩の丘」
(所在地)
北海道上川郡 美瑛町新星第三

(電話番号)
0166-95-2758
HP)


お昼時になりました。
富良野にお伺いしたら、やはりオムライスをいただかないとということで、チョイスしたのがこちらのレストランです。
富良野駅前にあるおしゃれなホテルの一階にありました。
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もちろん「オムカレー」をいただきます。
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富良野産のお米を富良野産にんじんジュースとバターで炊き上げたライスに、さくら卵のとろとろのオムレツがのせられています。
中にはふらのワインチーズもとろ~り入っています。
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この旗が「富良野オムカレー」の印です。
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コロッケは地元のアスパラを材料にしたものでした
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野菜も地元のものがふんだんに使われています。
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もれなく「富良野ミルク」が付いてきます。
とっても美味です。
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(所在地)
北海道富良野市朝日町1-35

(電話番号)
0167-22-1777
メニュー
食べログ
HP)


最後は富良野ラベンダーの定番「富田ファーム」へ。
多くのお客さんで大変な賑わいです。
外国人もたくさん!
ラベンダーはちょうど見ごろで、見事な風景が広がっています。
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こちらは「富田ファームイースト」です。
遠くの景色とマッチしていますね。
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(所在地)
北海道空知郡中富良野町基線北15号

(電話番号)
0167(39)3939
HP)


きれいな景色をたくさん見て、美味しいものもいただいて、とても満足できた休日でした。


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2015/07/23 06:01 | COMMENT(3)TRACKBACK(0)

富良野名物オムカレーがいただけるお店「味処笑楽亭」富良野市

今回の北海道訪問の最終日は休日なのをいいことにレンタカーを借りてドライブに出かけます。
札幌を出発し、高速で旭川まで走り、国道237号線を南下し、美瑛町へ。
「せるぶの丘」に到着しました。
色鮮やかな庭園が広がっています。
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展望台の屋上から見えるのは「ケンとメリーの木」です。
二朗の年代にはとっても懐かしいですね。
ケンとメリー~愛と風のように~ スカイライン CM」の歌を思い出しました。
※曲名をクリックすると曲が流れます。
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「せるぶの丘」
(所在地)
北海道上川郡美瑛町大三

大きな地図で見る
(電話番号)
0166-92-3160
HP)


続いてお伺いしたのが「四季彩の丘」です。
多くのお客さんで賑わっています。
壮大な景色が広がっています。
P1240853(1).jpg
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残念ながらお伺いした8月初旬のこの日は、ラベンダーの花は終わっていました。
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「四季彩の丘」
(所在地)
北海道上川郡美瑛町新星第三

大きな地図で見る
(電話番号)
0166-95-2758
HP)

その後、ファーム富田にもお伺いしましたが、やはりラベンダーは終わっていて、車窓からの見学にとどめました。

お昼時を過ぎ、空腹を感じてグルメランチをいただくことにしました。
富良野のB級グルメと言えば「オムカレー」です。
ネットで検索してチョイスしたのがこちらのお店。
外観も店内もアットホーム感がたっぷり漂っています。
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もちろん「オムカレー」をいただきます。
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卵はトロトロ、カレーはデミグラ風味のちょっと辛口でとっても美味。
長いソーセージもうれしくなります。
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富良野オムカレーには6か条があって
第1条 お米は富良野産を使い、ライスに工夫を凝らす
第2条 卵は原則 富良野産を使い、オムカレーの中央に旗をたてる
第3条 富良野産の「チーズ(バター)」もしくは「ワイン」を使用する
第4条 野菜や肉、福神漬(ピクルス)なども富良野産にこだわる
第5条 富良野産の食材にこだわった一品メニューと「ふらの牛乳」をつける
第6条 料金は税込み1,000円以内で提供する
これに同意しているお店のオムカレーにはこのフラッグが立てられています。
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もれなくサラダと
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濃厚な富良野牛乳と
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こちらも濃厚なアイスがついてきます。
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とってもやさしい味に心も癒された二朗だったのでありました。
グルメでの町おこしは結構有効だと思うので、もっと多くの自治体でオリジナルグルメを打ち出せばいいと思うのですが・・・

この後、さらに南下し、占冠村を経由して、高速に使って新千歳空港に到着し、今回の旅を終えました。


(所在地)
北海道富良野市幸町7-21

大きな地図で見る
(電話番号)
0167-22-1978
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2014/08/29 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(2)

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