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創業者の小林義次郎翁の直系が営む函館市の有名なカレーやさん!「印度カレー 小いけ 本店」函館市

グルメランチの報告です。
今週末は函館に出かけ、ランチはこちらでいただくことにしました。
函館で有名な老舗のカレー屋さんです。
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店内は、レストランを思わせるお洒落で落ち着いた感じです。
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「ポークカレー」をいただきます。
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カレーは「ソースボート」で提供されました。
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スプーンですくってライスにカレーを掛けます。
野菜は解けているのか姿はありません。
豚肉だけがごろっと入っていますが、すぐほろっと崩れる柔らかさでし。
味はスパイシーで結構な辛味。
これぞ本格的なカレーって感じです。
完成度の高さに満足感たっぷりでした。
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実は裏路地を挟んで小いけの「本店」と「元祖」のお店がにらみ合っています。
創業者の小林義次郎翁の直系がこちらの本店だそうで、店内には創業者のお写真が入口から目に飛び込むように鎮座しておられました。
元祖のほうは元の従業員さんが暖簾分けしたそうですが、どこの有名店でもその元祖、本家、本店、創業なんて言葉でもめることが多いですが、こちらもそうかも・・・

そんなことは二朗には関係ないので、次回は「元祖」にお伺いしたいと思います。


(所在地)
北海道函館市宝来町22-5

(電話番号)
0138-22-5100
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2019/07/20 07:00 | COMMENT(1)TRACKBACK(0)

お値段、味、雰囲気など全てに満足できるおしゃれな居酒屋は昼飲みもできます!「うぉんたな」札幌市中央区南3条

今宵は、メシコレの札幌キューレターの最後の懇親会の二次会でお伺いしたのがこちらの居酒屋。
狸小路の一角にあって、店内は明るくてお洒落な感じです。
遅い時間の訪問でしたが、店内は多くのお客さんで賑わっています。
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まずは「うなぎ蒲焼クリームチーズ」です。
鰻の苦手な二朗はパスしました。
鰻と知らされなかったら食していたかも・・・
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「もっちり和風カニクリームコロッケのトマト出汁」です。
中はとろいもっちりでカニの風味を楽しみます。
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「酒肴盛り合わせ7種」です。
これだけで日本酒が進みます。
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「イクラとナマコの酢の物」です。
ナマコの食感を楽しみます。 
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「牛すじの味噌煮込み」です。
柔らかい煮込んである肉には味がよくしみこんでいます。
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「牡蠣の玉味噌焼き」の牡蠣はプリプリ!
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「倶知安じゃがPremium540使用!熟成ポテトフライ」です。
これがとっても美味でお替りしてしまいました。
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「合鴨」はにんにくと生姜でいただきます。
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「塩水ウニ」はなんとも贅沢な一品。
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「とろタク細巻き」です。
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〆は「自家製十割蕎麦のもり」です。
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いただきたい料理がほかにもたくさんありますので、再訪したいと思います。


(所在地)
札幌市中央区南3条西5-36-1  F・DRESS 五番街ビル7F

(電話番号)
011-215-0567
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2019/07/18 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

昔懐かしい酒屋併設の一杯飲み屋さんはCPも雰囲気も抜群、クセになりそうな場所です!「隠れ蔵(酒商たかの)」小樽市

今宵は小樽に出没!
時間があったので宴会の前に一人で0次会をすることに・・・
チョイスしたのはアーケード外の端っこにあるこちらの角打ちのお店です。
普通の酒屋さんの店舗に入っておくに進むと
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2階が角打ちのお店になっています。
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店内にはテーブル四つ。
立ち飲み店のはずですが、丸椅子が置かれています。
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冷蔵庫には一升瓶が並んでいて、値札がぶら下がっています。
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1000円でこの食券を買います。
100円券が11枚渡され、これで注文の度に精算をします。
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こちらのお店はすべてセルフサービス!
まずはビールをいただきますが、自分で冷蔵庫から瓶を取り出します。
「お通し」は300円で3皿やってきます。
まずはアスパラとヤマイモとタケノコの粕漬けです。
日本酒にピッタリ。
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玉子とサヤエンドウとナスの煮物です。
ナスはいい味付けでした。
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豚しゃぶです。
ゴマダレが豚の味を引き立てています。
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有名な「栃尾の油揚げ」をいただきます。
ポン酢を掛けていただきます。
この食感がたまりません。
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お酒はこのグラスにあふれるように注がれます。
ニセコの純米をいただきました。
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隣に座った人たちとの会話も弾み、楽しく過ごすことができました。

これだけいただいて、1,500円!
700円分の券は次回に繰越です。
CPも雰囲気も抜群!
これはクセになるかも・・・


(所在地)
北海道小樽市稲穂1-1-6 酒商たかの2F

(電話番号)
0134-34-1100
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2019/07/16 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

石狩を代表するラーメン屋さんは大変な人気店で行列必至、安定感のある味噌がお勧めです!「らーめん信玄」石狩市

グルメランチの報告です
今日は石狩市のこちらのラーメン屋さんへ。
前を通るたびにいつも駐車場は満車状態、行列もできていて、気になっていましたが初めての訪問です。
お昼ちょっと前に到着するといつものように満車状態。
5分ほど待って車を入れることができました。
入店すると店内はやはり満席状態。
しばらく待ちました。
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「越後」をいただきます。
辛味噌ラーメンです。
具材はモヤシとネギとチャーシューのみといたってシンプル。
麺は5日間寝かせた特注のちぢれ麺で、50時間以上煮込んだスープと合わせた秘伝のたれが使われているそうです。
この黄色いちぢれ麺にスープがうまく絡んでいます。
自家製のチャーシューも程良く柔らかく美味です。
長ネギも産地にこだわっているとのこと。
スープは結構辛めですが、クセになりそうなやさしい味。
汗をかきかき、全部飲み干してしまいました・・・
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(所在地)
北海道石狩市花川南一条1-5 ライフブラッド花川

(電話番号)
0133-72-2022
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2019/07/14 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

小樽水族館のすぐそばにある、目の前の海から採った市場に出回る前の新鮮な海の幸を楽しめる海鮮食堂でいただくカレーライス!「民宿・食堂 潮騒」小樽市

今日は、お江戸からのお客さんを案内して、おたる水族館にお伺いしました。
札幌在住5年目の二朗ですが、初めての訪問です。
wikipediaによると
1958年7月に北海道博覧会の「海の会場」として建設され、1959年に「小樽市立水族館」として営業を開始した。
1974年に新館(現 本館)竣工と共に第三セクター小樽水族館公社による経営となった。
豊富な種類の魚介類を展示している本館、イルカ・オタリアのショーが楽しめるイルカスタジアム、アザラシ、セイウチ、トド、ペンギンなどが飼育されている海獣公園、遊園地「小樽祝津マリンランド」で構成されている。
海獣公園は自然の入り江を利用しており、海鳥も飛来している。
海岸から野生のトドやゴマフアザラシが迷い込むことがあり、そのまま飼育される例もある。
営業期間は通常3月の春休み期間(以前は4月)から11月までだが、2006年からは小樽雪あかりの路・さっぽろ雪まつりと連動した冬季営業も行っている。
2011年からは実質通年営業に切り替えた。

とのこと。
館内はあちこちで歴史を感じます。
ですが、多くの老若男女で大賑わい。
特に子供たちは大騒ぎです。
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あわただしく館内を見学しお昼時になりました。
せっかく小樽に来ていただいたのだから、美味なものを食していただこうとググッた結果、訪問したのは青塚食堂です。
1時間もあれば大丈夫だろうと思って入店したのですが、大変な人気店で、20分は待ちましたが、席にもつけない状態。
予約してこないと大変な時間がかかりそうです。
お客さんの午後の予定の時間が迫ってきます。
仕方なく、隣のこちらのお店へ。
対照的に100席はあろうかと思われる広い店内は全くお客さんがいません。
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時間がないので、すぐできそうな「山かけ鉄火丼」を注文すると、山芋をおろしていないのですぐできないとのこと・・・
他にすぐできそうなのはと聞くとそばかカレーとのこと。
小樽まで来ていただいて、そばかカレーとはと思いながら、お客さんの午後の仕事に差しさわりがあってはいけないので、「カレーライス」をいただきます。
HPの写真と違って全く具がありません。
味もいたって普通・・・
全く印象に残りませんでした・・・
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海産物は美味しいのかなあ・・・
お客さんの午後の仕事には何とか間に合いました・・・


(所在地)
北海道小樽市祝津3丁目212番地

(電話番号)
050-5596-2097
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2019/07/12 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

旭川・加藤ラーメン系譜のお店!「味の万雷」札幌市西区発寒

札幌ラーメン調査第111弾、グルメランチの報告です。

今日は発寒のこちらのお店へ。
旭川の加藤ラーメンの流れを汲むお店のようです。
店内は結構広くて、カウンター14席、テーブル11席の計25席ありますが、ほぼ満席常態と人気店のようです。
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「味噌ラーメン」をいただきます。
魚介と豚骨がベースのスープは懐かしさを感じることができます。
麺は細めのやわからめ。
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(所在地)
札幌市西区発寒十二条3-13-20

(電話番号)
011-666-7920
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2019/07/10 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

本場九州の博多もつ鍋と本格釜飯をたのしめる元気と笑顔いっぱいのお店!「酒食だいにんぐ とらとら」札幌市手稲区前田

今宵は職場仲間のTEAさんとの懇親会です。
会場に選んだのは自宅近くのこちらの居酒屋。
店の前は数え切れないくらい通っていましたが、縁がなく、今日が始めての訪問です。
ひなびた感漂う店内は思いのほか広くって、カウンターのほか個室があって、大勢での宴会も可能とのこと。
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キンキンに冷えた生ビールで乾杯します。
お通しは「ミノの湯引き」です。
ポン酢でいただきます。
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「川海老の唐揚げ」です。
久しぶりにいただきました。
このサクサク感がたまりません。
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「冷奴」です。
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「チーズたっぷりのシーザーサラダ」です。
目の前でチーズを削ってくれました。
ボリュームたっぷりです。
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「マグロの刺身」です。
脂たっぷりでした。
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「モツ鍋」醤油味をいただきます。
揚げ出し、もつ、ニラ、キャベツ、ごぼうなどいろんな具材が入っています。
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煮込むとこんな感じ。
済んだスープに醤油おいい香り、もつはプリプリだが少々小粒。
久々のもつを堪能できました。
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こちらのお店は、接客も笑顔でさわやか!
雰囲気もバッチリで、これから通ってしまいそうです・・・


(所在地)
札幌市手稲区前田五条11-2-25

(電話番号)
011-685-6144
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2019/07/07 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

昭和のにおいがプンプンする居酒屋は地産の食材を生かした料理の数々がいただけます!「増毛漁港 遠藤水産」札幌市西区琴似

今宵は琴似に出没!
会議を兼ねての懇親会です。
幹事さんがチョイスしたのは駅から程近いJRの高架下にあるこちらの居酒屋。
増毛漁港から直送された新鮮な海産物がいただけるようです。
店構え同様店内は昭和のにおいがプンプン!
店内はとっても広くていろんなサイズの半個室もあり、60人の宴会も可能とのこと。
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こんな懐かしい看板もありました。
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「お通し」は海老と昆布。
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「ざくっときゅうり」はごま油がいい味出しています。
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「増毛産!たこのザンギ」です。
サクッと揚げられています。
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「サクサクごぼうのポテトサラダ」です。
隠し味にシャキシャキの漬物が入っていました。
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「手羽の煮物」はとても柔らかで、ピリ辛さがアクセントになっています。
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「大根サラダ」の大根は結構大きめ。
シャキシャキ感たっぷりです。
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旬の「アスパラ焼き」は甘みも感じます。
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「するめイカの天ぷら」はビールのアテにピッタリ!
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おっと、新鮮なお魚をいただき忘れてしまいました。
次回リベンジしないと・・・


(所在地)
札幌市西区琴似1条1-1-20 JR琴似鉄道高架下

(電話番号)
050-5595-0673
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2019/07/04 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

追分駅前にあるレストランは昭和を思わせる雰囲気とメニューに懐かしさが込み上げてきます!「栄寿し/レストラン渡辺」安平町

グルメランチの報告です。
今日は安平町追分に出没。
仕事を終えるとお昼時になったので、こちらのお店へ。
周りに他にお店はなく、選択肢はありません。
田舎に良くあるビジネスホテルの一階にある食堂です。
店名が二つあるのは初めてです。
店内はいい感じの田舎の食堂そのもの。
寿司コーナーはカウンターがあって魚が並ぶショーケースが目立っています。
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「ソース焼きそば」をいただきます。
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ボリュームたっぷりの焼きそばは、盛りだくさんの野菜とお肉におもわずにんまり・・・
筍も入っていました。
味付けは濃くなくいい塩梅。
懐かしさがこみ上げてきました。
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もれなく「わかめスープ」が付いてきます。
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こちらのお店では、お寿司のほかうどん・そば、ラーメン、チャーハン、丼物、とんかつ、カレーなどとても幅広いメニューに対応しています。
これぞ「The 食堂!」って感じですね。


(所在地)
北海道勇払郡安平町追分本町3-16 追分ホテルわたなべ

(電話番号)
0145-25-2273
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2019/07/01 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

サツエキ近くのまぐろと肉刺しが美味なお店はCPも良くて多くのお客さんで賑わっています!「shigi38 まぐろと肉刺しパラダイス」札幌市北区北8条

今日は、前の職場でお仕事!
夕刻に終わって、ボッチ飲みをしようと伺ったのがこちらの居酒屋。
昨年7月にオープンしたお店で、気になっていたのですがなかなか来れず、初めての訪問です。
柔らかい木の温もりを感じる店構え同様、店内も白木で仕上げられていて清潔感が漂っています。
広い店内は老若男女で大賑わい。
運よくカウンター席が空いていて、案内されると隣の席には旧知の仲のツーさんがこちらもボッチ飲みされています。
聞くと毎日通う常連さんとのこと。
二人での宴会になってしまいました。
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「お通し」はもやしのナムル。
良く味が滲み込んでいます。
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まずは「本マグロ中トロ」をいただきます。
新鮮で柔らかくて口の中でとろけていきます。
これはうまい!
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「ガツ刺し」です。
食感がたまりません!
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「山形だし冷や奴」です。
ネバネバがアクセントになってあっさりした豆腐との相性はバッチリ!
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「半熟ポテトサラダ」は懐かしさを感じる味付け。
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「まぐろの生ハム」はほんとにハムのよう・・・
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生ビール、芋焼酎のお湯割の次に飲んだのは「キンミヤ梅割り」です。
なんと冷えたキンミヤ焼酎を若干の梅のエキスで割っただけ。
とても濃いはずですが、くせのないキンミヤ焼酎は濃さを感じません。
これは酔っ払います(笑)
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これだけいただいてもCPが良くて、3,000円ちょっと!
確かに近くにあれば、毎日来てしまうかも・・・
ツーさんお付き合いいただき、ありがとうございました


(所在地)
札幌市北区北8条西4-22-1 パシフィック北大前 1F

(電話番号)
011-738-0222
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2019/06/29 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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