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ニッカウヰスキー余市蒸溜所内にあるレストランは、 北海道を満喫できるメニューのほかウイスキーに合うお料理や季節に合わせた料理がいただけます!「ニッカ会館レストラン樽」余市町

今日は職場の写真倶楽部の撮影会です。
場所は、余市のニッカウヰスキー余市蒸溜所です。
テーマはもちろん「秋」です。
紅葉がちょうど見頃でした。
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グルメランチの報告です。
お昼時になって、併設のレストランでランチをいただきます。
店内は結構広くて、お洒落な感じ。
早めに入店したのですぐ着席できましたが、その後次から次とお客さんがやってきて、あっという間に満席になりました。
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昼間っから生ビールをいただいてしまいました・・・
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「スープカレー」をいただきます。
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カレーはお鍋で登場!
具材がたっぷりで、甘エビに貝付帆立、ムール貝、イカにたっぷりの野菜です!
たくさんの魚介類からいい出汁出ていて、スパイスも効いていて美味です。
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「ライス」は五穀米です。
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もれなくサラダも付いてきました。
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ビールのつまみにソーセージを追加しました。
かじるとパリッと音がして中から肉汁が出てきました。
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(所在地)
北海道余市郡余市町黒川町7-6 ニッカウヰスキー余市蒸留所ニッカ会館1F

(電話番号)
050-5592-9197
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2018/10/22 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

地元密着の老舗のお寿司屋さんで美味なムラサキウニを堪能!「新家寿司」古平町

グルメランチの報告です。

今日は積丹半島の古平町にお伺いし、午後からの仕事の前に腹ごしらえということで地元民にご案内いただいたのがこちらのお寿司屋さんです。
町一番の老舗のお寿司屋さんで、歴史を感じる店構え同様、店内は落ち着いた感じ。
2階の個室に案内されました。
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特上の握りコースをいただきます。
あわびやほたてなどの握りが10貫。
なかでもムラサキウニの黄色はとてもキレイで、いただくと甘さたっぷり!
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もれなく「土瓶蒸し」が付いてきます。
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店主からサービスでこんなものをいただきました。
海老の名前を聞いたのですが、失念してしまいました。
生きているまま、食すると身はプリプリ!
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とても幸せな気分になりました!


(所在地)
北海道古平郡古平町大字新地町13

(電話番号)
0135-42-2303
(メニュー
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2018/08/26 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

目立たない場所にある食堂は○○ナシュランでも上位にランクされそうだけど、味は確かでこの町では貴重なお店です!「まる万食堂」古平町

グルメランチの報告です。

積丹岳登山で、心地よい汗をかいた帰り道に、ちょっと遅めのランチをこちらでいただきます。
古平町にあるこれぞ“The 食堂!”ってお店です。
店構え同様、店内は古びた感たっぷりで、○○ナシュランでも上位にランクされそうな装いです。
店は人生の大先輩のご夫婦が営んでおられます。
他に客はなく、貸しきり状態。
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「海鮮あんかけ焼きそば」をいただきます。
小さめの海老がそこそこの数入っていて、他に大きめの帆立、海老、ヒル貝が各1ケと野菜たっぷりで盛だくさんです。
一口いただくと醤油味のようですが、意外とあっさりして優しい味わいです。
ごま油や砂糖も入れられているようで甘味も感じます。
麺は茹でた後にフライパンで焼かれているようですが、柔らかめで食べやすく仕上がっています。
登山の疲れが吹っ飛ぶ満足感を味わえました。
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(所在地)
北海道古平郡古平町浜町123

(電話番号)
0135-42-3354
(メニュー
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2018/06/17 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

ケンミンショーでも取り上げられた岩内町名物えび天ぷらラーメンを食す!「ささや食堂」岩内町

グルメランチの報告です。

今日は岩内町にお伺いし、こちらでしかいただけないものをという二朗のリクエストに対して、地元民にご案内いただいたのがこちらのお店。
創業から60年超のうどん、そば、カレー、丼など何でもいただける老舗の食堂です。
店内はとても小奇麗で、地元民らしきお客さんで満席状態です。
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先般ケンミンショーで取り上げられたという「えび天ぷらラーメン」をいただきます。
パッと見はとてもシンプルで、塩ラーメンの上に、豚肉、メンマ、ネギと真ん中にエビの天ぷら2本が鎮座しています。
スープからいただきます。
鶏ガラのスープをベースに蕎麦で使用する厚削りの鰹と昆布の出汁を掛け合わせられた透明なスープです。
出汁の味が際立っていて、とてもやさしい味に仕上がっています。
麺は中太縮れで、コシがしっかりしていて弾力感たっぷり。
スープとの相性はバッチリ。
えび天の衣がほぐれてくると、スープの味が変化してきます。
えびの身も柔らかで大きく美味です。
満足感の高い一杯でした。
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いろんなB級グルメがありますが、こんなの初めて!
ますます二朗の取材意欲が増しました。


(所在地)
北海道岩内郡岩内町字万代18-8

(電話番号)
0135-62-2233
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2017/09/04 07:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(0)

郷の駅ホッときもべつの中にあるラーメン屋は懐かしい味わいを楽しませてくれます!「麺屋誠」喜茂別町

グルメランチの報告です。

羊蹄山一周サイクリングを終え、道の駅に戻って遅いランチをいただきます。
選択肢がなく、道の駅の中にあるこちらのラーメン屋さんへ。
地域おこし協力隊に参加していた店主が同隊の協力を得て2011年11月にオープンしたそうです。
店内は、道の駅のお客さんと地元民らしき人たちで満席です。
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「味噌ラーメン」をいただきます。
具は、もやしにねぎ、しなちくにチャーシューといたってシンプル!
スープも素朴であっさりしていて昔懐かしい感じ。
麺は細めで、スープに良くなじんでいます。
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疲れた体を癒す一杯に心も和みました!


(所在地)
北海道虻田郡喜茂別町喜茂別306-3 郷の駅ホッときもべつ

(電話番号)
0136-55-5130
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2016/10/05 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

キロロスキー場のゴンドラ山頂駅に併設されているゲレンデ食堂、山頂なので眺めが売り物!「山頂レストラン朝里ビュー」赤井川村

全国各地から桜開花の情報が飛び交っていますが、札幌市内の道端の雪はなくなりましたが、朝晩はまだまだ寒い日が続いており、春はもうちょっと先のようです。
そんな北海道ではまだまだスキーが楽しめます。
ということで今日は札幌から60キロのキロロスキー場に出かけました。
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天気はまずまず、気温は4度、雪質はもちろん柔らかめですが、十分楽しめます。
人はまばらで滑り放題!
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お昼時になったので山頂にあるこちらのレストランでランチをいただきます。
その名も「朝里ビュー」!
座席数はそんなに多くなく、いい時期には混みあうんでしょうね。
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「味噌ラーメン」をいただきます。
札幌ラーメンらしく黄色の中太縮れ麺はコシコシ感たっぷり!
スープは素朴な味噌味ですがラードの影響かちょっと脂っこく感じますが、その分冷めにくくなっています。
具もオーソドックスなラインナップ!
まあこんなものでしょう!
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これが今日の記録!
「Ski Tracks」というアプリを使いました。
ちょっとがんばりすぎて腿がパンパンです・・・
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ほとんどのコースを滑りきりました!
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(所在地)
北海道余市郡赤井川村常盤128-1 キロロリゾート キロロスノーワールド 朝里岳山頂

(電話番号)
0135-34-7111
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2016/04/05 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

海鮮メニューが格安で食べられる人気店、ニッカウヰスキーの工場見学とぜびセットで!「柿崎商店海鮮工房」余市町

今日は札幌に引越し後、初めてのお出かけです。
行き先は、前々から行きたかったの余市です。
それはなぜかって?
単純に朝ドラの影響を受け、マッサンの故郷に行ってみたかったんです。
今日のお出かけには、東京でのかつての職場仲間のセキちゃんが付き合ってくれました。
まずお伺いしたのが「余市蒸溜所」です。
観光スポットになっていますが、入場料は無料です。
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この日はとってもいい天気で、多くのお客さんで賑わっています。
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こちらは事務所跡です。
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蒸溜棟です。
単式蒸溜器(ポットスチル)が並んでいます。
余市では、昔ながらの石炭による「石炭直火蒸溜」が行われています。
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発酵棟です。
糖化液は醗酵槽(発酵タンク)に移され、酵母を加えて、醗酵に入ります。
およそ72時間を経て、アルコール度数7~8%のビール状の液体(もろみ)ができあがったら、これを地下のパイプで蒸溜工場のポットスチルへ送ります。
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旧竹鶴邸です。
創業者竹鶴政孝が夫人リタとともに使用していた余市町の郊外山田町の住居を平成14年12月に工場内に移築、復元し、玄関ホールと庭園が一般公開されています。
和洋折衷の造りのようです。
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リタハウスです。
この工場敷地は但馬八十次という人のものだったそうです。
工場設立当時に敷地にあった住宅を購入し、事務所と研究室として使っていました。
その後は創業者である竹鶴政孝の妻、竹鶴リタ(ジェシー・ロバータ・コーワン  Jessie Roberta "Rita" Cowan)にちなみ「リタハウス」と呼ばれています。
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一号貯蔵庫です。
床は土のままで適度な湿度が保てるよう、また、外壁は石づくりで夏でも冷気が保てるように設計されています。
樽の中の原酒は木目を通して呼吸し、少しずつ熟成が進みます。
それと共に蒸発が進みます。
20年で約1/2ほど蒸発しますが、このことを「エンジェルシェア」天使の分け前と一般的に言われております。
ウィスキーのにおいがプンプンしています。
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こちらの2階で試飲ができます。
一人一杯と書かれていますが、いくらでもいただけそうです。
もちろん運転手の二朗は我慢します。
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ディスティラリーショップノースランド(売店)です。
売店では、北海道工場オリジナル商品をはじめとするニッカウヰスキー製品、ウイスキーのつまみにぴったりなチョコレート、海産物加工品なども取り揃えられています。
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ウイスキー博物館です。
「ウイスキー館」では、ウイスキーについての歴史や製造工程を学ぶことができるとともに、有料の試飲コーナーがあります。
とってもおしゃれな一角です。
「ニッカ館」では、創業者 竹鶴政孝リタの物語や、スコットランドで学んだ際の貴重な資料などがたくさん展示されています。
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この日はとってもいい天気で旗も元気にはためいています。
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竹鶴さんです。
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蒸溜所見学を終えたセキちゃんと二朗は、余市訪問のもう一つの目的である「柿崎商店」にお伺いしました。
1階は地元で獲れる海産物がたくさん売られていますが、
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2階は食堂となっています。
こちらは結構な人気店だそうでして、ちょっと早めに入店した二朗たちはそんなに並びませんでしたが、後から来た人たちは長い列を作っていました。
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店内は結構広くてたくさんの人が楽しんでいます。
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いろいろある中で「海鮮丼」をいただきます。
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なんと9種類の海産物が入っています。
見た目も豪華でネタもステキでした。
マグロ、サーモン、ホタテ、カニ、ホッキ貝、玉子焼き、サーモン、イクラにマグロ・・・
どれも鮮度の良くてとっても美味です。
この一杯がなんと1,320円!
北海道ならではです。
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とっても幸せな一時を過ごすことができました。


(所在地)
北海道余市郡余市町黒川町7-25 柿崎商店2F

(電話番号)
0135-22-3354
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2015/05/15 06:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(0)

スキーリゾートルスツのメインゲレンデのイゾラのベースにあるレストラン「スティームボート」留寿都村

「咲か蔵」と「すしざんまい」で札幌の夜を満喫した翌日、SAMさんと二朗はバスでルスツスキー場に向かいました。
天気はまずまず、雪質はもちろん最高です。
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真っ黒な格好で滑っている二朗です。
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お昼時になって、メインゲレンデであるイゾラのベースにあるこちらのレストランでランチタイムとしました。
もちろん生ビールをいただきます。
スキー場でいただくビールってホントに美味しいですよね!
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人気の「ふわとろオムライス」をいただきます。
ソースをトマトかデミグラスから選べます。
二朗はデミグラスにしました。
卵はとろとろ、ライスはあっさりめでとっても美味、なかなかの一品でした。 
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(所在地)
北海道虻田郡留寿都村字泉川13 ルスツリゾート スキーゲレンデ

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(電話番号)
0136-46-3331
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2015/01/14 06:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(1)

「ペンション メロー」寿都町

今宵は北海道寿都町に出没しました。
皆さん寿都町ってどこにあるかご存知ですか?
では地図でご案内しましょう!
実に不思議な形をしていますね。
蝶が飛んでいるようにも見えます。

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新千歳空港から南千歳へ、南千歳から「北斗」に乗って
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長万部へ。
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長万部まで車で迎えに来ていただきました。
夕方の仕事を終えた後は、こちらで地元の方々との懇親会です。
二朗はお泊りもさせていただきました。
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家庭的な料理をいただきます。
脱サラのオーナーご夫妻の愛情たっぷりの料理の数々です。
どの料理もとても美味!
心豊かな気分になりました。
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明日の寿都町を担う子どもたちの将来について熱く語り合い、楽しく夜は更けていったのでありました。
翌日外を見るとこんな景色が広がっています。
右奥は積丹半島です。
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寿都町は風車の町でもありました。
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ペンションのオーナーご夫妻をはじめ寿都町の皆さんの心の優しさに触れさせていただき、とても和んだ二朗だったのでありました。


(所在地)
北海道寿都郡寿都町磯谷町鮫取澗123

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(電話番号)
0136-65-6275
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2013/10/18 08:00 | COMMENT(2)TRACKBACK(1)

「キロロスキー場」赤井川村

格安航空券活用北海道ツアー第三弾です。
今回のツアーのメインの目的は、スキーです。
お得なスキーパックを使って、キロロスキー場に向かいました。
日中の札幌市内は、3月末とあって、雪が解け始めていますが、スキー場はまだまだ冬で、気温はなんとマイナス8℃!
頂上付近は、歩くと「キュッ!、キュッ!」と音がします。
まだまだいい雪が残っていました。
おまけにこの日は朝からまずまずの天気です。
それでは、きれいな景色をお楽しみください。
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今回のツアーに同行いただいたSAMさんの見事な滑りです。
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ランチは、スキーハウスにあるレストランでいただきました。
まずは「サッポロクラシック」で乾杯です。
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スキーに来れば、定番はカレーですよね。
ということで、「ポークカレー」をいただきます。
ちょっと甘めですが、野菜がごろごろしていて健康に良さそうです。
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おつまみに「ポテトフライ」も!
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一度ビールをいただくとオジサン二人はまったりモードに浸ってしまい、しばし休憩!
1時間ほどの休憩の後、再びゲレンデへ!
お天気は次第に「ピーカン」に!
お客さんは少なく、滑り放題です。
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今シーズンのラストスキーを堪能したのでありました。
なだらかな斜面が多いスキー場でしたが、オジサンたちはこれで大変満足したのでありました。

(所在地)
北海道余市郡赤井川村常盤128番地1

(電話)
0135-34-7111
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2012/03/31 10:45 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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