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お寿司も食べられる居酒屋では豊富なメニューを気軽に味わえます!「寿司居酒屋 酒宴」小樽市

今宵は小樽に出没!
地元民であるマキコさんにご案内いただいたのがこちらのお店。
お寿司がいただける居酒屋です。
2階の個室に案内されましたが、実家の座敷を思わせるアットホーム感満載の部屋でした。
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まずはお通し。
これだけで日本酒をグイグイいけそう!
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「お刺身7点盛」です。
どれも新鮮でプリップリ!
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「牡蠣とキノコのガーリック炒め」です。
牡蠣とガーリックの愛称はバッチリでした!
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「にんにく天ぷら」です。
臭さは全く感じられませんでした。
翌日臭いは大丈夫だったのかなあ・・・
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「お寿司五貫」です。
ネタはそれぞれ大きめ。
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どの料理もとっても美味。
会話も楽しくあっという間に時は過ぎてしまいました。
この日は、カメラを忘れてしまい、スマホで撮るしかなく、物足りないの写真となってしまいました。
二朗としたことが、商売道具のカメラを忘れるなんて・・・


(所在地)
小樽市花園3-3-1

(電話番号)
0134-23-8559
(メニュー)
(食べログ


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2020/01/12 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

北海道では珍しい三冷ホッピーが楽しめる遊び心のある大人の隠れ家的酒場!「星の庵 風の色」小樽市

今宵も小樽に出没!
今夜も夕刻からの仕事を終えて、マキコさんにご案内いただいたのがこちらの居酒屋。
店の前は真っ暗で、ご覧のように照明もわずか、どこが入口かわかりづらい。
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そこにあるのが、この「ホッピー」の赤提灯。
お江戸ではよく見ますが、蝦夷地でこの光景は珍しい・・・
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入店し、2階に案内されると、昭和の雰囲気が漂っています。
せまいながらこちらでコンサートや落語を開催しているそうです。
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こちらのお店ではいわゆる「三冷のホッピー」がいただけます。
早速いただきましたが、写真を撮り忘れてしまいました・・・

まずは「お通し」です。
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メニューにない「チャンジャ」が提供されました。
新宿2丁目「オンマキッチン」から直輸入だそうです。
ホッピーとの相性はバッチリ!
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「モツ煮込み」の味付けはそんなに濃くなく、二朗好みです。
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「おでん盛り合わせ」はボリュームたっぷり。
味付けはこちらも濃くありません。
体が温まります!
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こちらは「ピータン豆腐」です。
新宿2丁目にある随園別館新宿店のを再現して提供してるそうです。
これがメチャ美味!
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こちらのお店の究極は「抹茶焼酎ハイボール」です。
注文が入る度にテーマソングである「日本茶チャチャ」を大き目の音量で流しながら途中コメント交えて作っておられます。
店主のこだわりがあらゆるところで感じられるお店、興味のある方は是非訪問してみてください!


(所在地)
北海道小樽市花園1-8-20

(電話番号)
080-5581-1822
(メニュー)
(食べログ


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2019/12/19 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

こんなところにこんなお店?って感じの隠れ家のような居酒屋は料理も雰囲気もバッチリ!「想天坊」小樽市

今宵は、お隣小樽市にお伺いし、夕刻からの仕事を終えて、地元民にご案内いただいたのがこちらの居酒屋。
この辺りは何度もお伺いしていますが、通りからちょっと入った目立たないところにお店がありました。
店構えも風情があって、何屋さんかわかりません・・・
店内も趣きたっぷりでおしゃれです。
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まずは、「キタアカリと木の子の肉味噌チーズ焼き」です。
熱々状態で提供されましたので、ホクホクしながらいただきます。
ジャガイモは甘さも感じられます。
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「牛すじと豆富の煮込み」です。
柔らかく煮られている牛すじ肉とたっぷり味がしみ込んだ豆腐はとっても美味。
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「真ダラすり身とタコの真丈揚げ」は、なんとも上品なお味。
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「ソース焼きそば」は、懐かしさを感じます。
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「タコと海苔のわさび和え」は日本酒に合いそうですが、二朗は芋焼酎のお湯割でいただきました。
わさびがいいアクセントになっています。
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美味な料理と抜群の雰囲気につい飲みすぎてしまった二朗だったのでありました。
帰りは、小樽発の最終列車!
乗り過ごさないようにがんばって起きていました。


(所在地)
北海道小樽市花園1-4-23

(電話番号)
0134-22-3470
(メニュー)
(食べログ


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2019/12/17 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

かなり辺鄙なとこにあるいつも満席の中華屋さんでいただく“あんかけ焼きそば”は最高です!「橋三楼」小樽市

グルメランチの報告です。
今日は小樽に出没!
小樽にやってくるといただきたくなるのが「餡かけ焼きそば」です。
市のソールフードとして「餡かけ焼きそば」を売り出している小樽市内で複数のお店で提供しています。
チョイスしたのは街の高台にあるこちらのお店。
親しみを感じる大きな看板と、趣のある暖簾です。
人気店のようで店内は満席状態。
運よくカウンター席が空いていて、すぐ着席できました。
店はご夫婦と店員さんの3人で営んでおられるようです
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もちろん「餡かけ焼きそば」をいただきます。
山盛り状態で焼きそばが提供されました。
圧倒的する見た目にビックリ、食欲をそそる香りがたまりません。
けっこう濃い目の醤油味です。
具材は、大きなエビ天2個のほかイカや豚肉や野菜がたっぷり。
辛子をつけていただきました。
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帰り際に店主が厨房から「どうもありがとうね〜!」と声をかけてくれました。
忙しくてもお客さん一人一人に声かけをしているのですね。
気持ちよく店を後にすることができました!


(所在地)
北海道小樽市松ヶ枝1-13-10

(電話番号)
0134-25-1239
(メニュー)
(食べログ


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2019/11/19 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

昔懐かしい酒屋併設の一杯飲み屋さんはCPも雰囲気も抜群、クセになりそうな場所です!「隠れ蔵(酒商たかの)」小樽市

今宵は小樽に出没!
時間があったので宴会の前に一人で0次会をすることに・・・
チョイスしたのはアーケード外の端っこにあるこちらの角打ちのお店です。
普通の酒屋さんの店舗に入っておくに進むと
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2階が角打ちのお店になっています。
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店内にはテーブル四つ。
立ち飲み店のはずですが、丸椅子が置かれています。
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冷蔵庫には一升瓶が並んでいて、値札がぶら下がっています。
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1000円でこの食券を買います。
100円券が11枚渡され、これで注文の度に精算をします。
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こちらのお店はすべてセルフサービス!
まずはビールをいただきますが、自分で冷蔵庫から瓶を取り出します。
「お通し」は300円で3皿やってきます。
まずはアスパラとヤマイモとタケノコの粕漬けです。
日本酒にピッタリ。
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玉子とサヤエンドウとナスの煮物です。
ナスはいい味付けでした。
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豚しゃぶです。
ゴマダレが豚の味を引き立てています。
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有名な「栃尾の油揚げ」をいただきます。
ポン酢を掛けていただきます。
この食感がたまりません。
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お酒はこのグラスにあふれるように注がれます。
ニセコの純米をいただきました。
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隣に座った人たちとの会話も弾み、楽しく過ごすことができました。

これだけいただいて、1,500円!
700円分の券は次回に繰越です。
CPも雰囲気も抜群!
これはクセになるかも・・・


(所在地)
北海道小樽市稲穂1-1-6 酒商たかの2F

(電話番号)
0134-34-1100
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2019/07/16 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

小樽水族館のすぐそばにある、目の前の海から採った市場に出回る前の新鮮な海の幸を楽しめる海鮮食堂でいただくカレーライス!「民宿・食堂 潮騒」小樽市

今日は、お江戸からのお客さんを案内して、おたる水族館にお伺いしました。
札幌在住5年目の二朗ですが、初めての訪問です。
wikipediaによると
1958年7月に北海道博覧会の「海の会場」として建設され、1959年に「小樽市立水族館」として営業を開始した。
1974年に新館(現 本館)竣工と共に第三セクター小樽水族館公社による経営となった。
豊富な種類の魚介類を展示している本館、イルカ・オタリアのショーが楽しめるイルカスタジアム、アザラシ、セイウチ、トド、ペンギンなどが飼育されている海獣公園、遊園地「小樽祝津マリンランド」で構成されている。
海獣公園は自然の入り江を利用しており、海鳥も飛来している。
海岸から野生のトドやゴマフアザラシが迷い込むことがあり、そのまま飼育される例もある。
営業期間は通常3月の春休み期間(以前は4月)から11月までだが、2006年からは小樽雪あかりの路・さっぽろ雪まつりと連動した冬季営業も行っている。
2011年からは実質通年営業に切り替えた。

とのこと。
館内はあちこちで歴史を感じます。
ですが、多くの老若男女で大賑わい。
特に子供たちは大騒ぎです。
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あわただしく館内を見学しお昼時になりました。
せっかく小樽に来ていただいたのだから、美味なものを食していただこうとググッた結果、訪問したのは青塚食堂です。
1時間もあれば大丈夫だろうと思って入店したのですが、大変な人気店で、20分は待ちましたが、席にもつけない状態。
予約してこないと大変な時間がかかりそうです。
お客さんの午後の予定の時間が迫ってきます。
仕方なく、隣のこちらのお店へ。
対照的に100席はあろうかと思われる広い店内は全くお客さんがいません。
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時間がないので、すぐできそうな「山かけ鉄火丼」を注文すると、山芋をおろしていないのですぐできないとのこと・・・
他にすぐできそうなのはと聞くとそばかカレーとのこと。
小樽まで来ていただいて、そばかカレーとはと思いながら、お客さんの午後の仕事に差しさわりがあってはいけないので、「カレーライス」をいただきます。
HPの写真と違って全く具がありません。
味もいたって普通・・・
全く印象に残りませんでした・・・
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海産物は美味しいのかなあ・・・
お客さんの午後の仕事には何とか間に合いました・・・


(所在地)
北海道小樽市祝津3丁目212番地

(電話番号)
050-5596-2097
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HP


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2019/07/12 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

小樽の高島漁港に建つプレハブの中華屋さんでは絶品五目あんかけ焼きそばがいただけます!「かたの」小樽市

グルメランチの報告です。
今日は小樽までドライブに出かけ、お昼時になってこちらの中華屋さんへ。
ご覧のように今にも崩れ落ちそうなプレハブの建物です。
重い引き戸を開けて入店すると、店内は、究極のひなびた感が漂っています。
カウンター6席と小上がりの4人席が二つと小ぢんまりしています。
店は人生の先輩ご夫婦が二人で営んでおられるよう。
女将さんが店内を歩くと床が揺れます。
カウンターも微妙に傾いています。
そんなお店ですが、満席状態。
人気店なんですね!
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当店一番人気の「五目焼きそば」をいただきます。
もちろん小樽の名物のあんかけ焼きそばです。
中細の玉子麺が中華鍋で表面をカリッと焼き上げてあります。
その上に、エビ・イカ・ホタテ・豚肉・ハム・白菜・モヤシ・キクラゲ・タケノコ・人参・サヤエンドウとたくさんの具が盛り付けられています。
餡は甘めの醤油味。
けっこうな粘度で麺にじっくり絡みます。
途中からカラシをからめて味変させて食べ進みます。
ボリュームたっぷりでお腹いっぱいになりました。
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これぞ隠れた名店!
これだからB級グルメ探訪はやめられません・・・


(所在地)
北海道小樽市高島1-5-17

(電話番号)
0134-22-9313
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2019/05/24 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

小樽運河の倉庫街にあるビアホールでは本場ドイツの雰囲気と本格的なビールを楽しめます!「小樽倉庫No.1」小樽市

今宵は、ダブルリトルさんとともに小樽へ。
散策を楽しんだ後は、こちらのお店へ。
小樽運河の倉庫の一角にあるビアホールです。
とても広い店内は薄暗いですが、本場のドイツビアパブの雰囲気そのもの!
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「ピルスナー」大ジョッキをいただきます。
大というより特大です。
1リットル入っています。
‎スパッとキレのある苦味に‎すっきり爽やかな麦芽の香りがたまりません!
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「ソーセージ満足プレート」です。
かじるとパリッと音がします。
とても美味!
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「フラムクーヘン」は、オニオンと自家製ベーコンにサワークリームを乗せたドイツ風のピザです。
いい焼き加減でした。
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「生スパゲティのペスカトーレ」は、海産物が盛りだくさん!
麺はちょっと太めで弾力があってシコシコ感を楽しめました。
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この日は、短めの滞在でしたが、3000円から飲み放題付きのコース料理があるそうです。
この飲み放題、なんと時間無制限!
なんと良心的なんでしょう・・・
皆さん、小樽に行ったら、観光だけして帰るのではなく、ぜひこちらで「小樽ビール」をいただいてください!


(所在地)
北海道小樽市港町5-4

(電話番号)
0134-21-2323
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2019/04/22 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

オーンズスキー場のレストランでは、本格的な小樽名物餡かけ焼きそばがいただけます!「シーメイル」小樽市

グルメランチの報告です。
今日も冬のホームグランドであるオーンズスキー場でスキーを楽しみます。
とってもいい天気で、この日の気温は7℃。
雪質はイマイチですが、まだまだ十分楽しめます。
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お昼時になって、センターハウス内にあるレストランでランチをいただきます。
いろんなメニューがある中で、二朗がチョイスしたのが小樽名物の「餡かけ焼きそば」です。
ご覧のように結構なボリューム。
具も海老や豚肉やたっぷりの野菜など盛りだくさんです。
味は小樽市内のお店でいただくものと変わらずとっても美味。
スキー場内にあるレストランとは思えない充実した内容です。
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満足感たっぷりのランチをいただき、午後もがんばれた二朗だったのでありました。


(所在地)
北海道小樽市春香町357番地 SNOW CRUIZE ONZE センターハウス内 1F

(電話番号)
0134-62-2228
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2019/03/01 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

自家製で石挽きしているこだわりの麺がいただけるそば屋!「蕎麦処両國」小樽市

グルメランチの報告です。
冬のホームグランドであるオーンズスキー場でスキーを楽しんだ後にお伺いしました。
店の前は何度も通り過ぎていて、気になっていたのですが、初めての訪問です。
店構え同様、店内はとても小奇麗で高級感があり、落ち着いた雰囲気が漂っています。
小樽のお店でそばの道に入り、その後関東の名店で修行を積んだ店主が営むお店で、自家製で石挽きするほどこだわりのお店です。
つなぎも温かいそば(2割り)と冷たいそば(1割り)で打ち分けているそうです。
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「天ぷらそば」をいただきます。
薬味として添えられているのはねぎとともにゆずも!
さりげない心遣いにうれしくなります。
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大きなエビが2尾、ししとうと舞茸の天ぷらが丼の真ん中で鎮座しています。
汁はけっこう黒目ですね。
まず汁を一口。
辛さはほとんど感じず、カツオやサバ、昆布などから取ったこだわりのダシは、完成度が高く優しい奄美も感じることができます。
お蕎麦は 風味は弱めですが ほんのり甘みがあり、太さ、コシ、キレ、上質でわずかに星も入っていて美味です。
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店主のこだわりをこれでもかって感じることのできる上品な一杯に、お値段は少々高めですが、それも納得できました!


(所在地)
北海道小樽市銭函1-36-19

(電話番号)
0134-62-3419
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2019/02/08 07:00 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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